2008年04月17日

高嶋政伸と美元(ミヲン)結婚します会見録

高嶋政伸ー2.jpg高嶋政伸のプロフィール




高嶋政伸
フリガナ タカシママサノブ
生年月日: 1966年10月27日
星座: さそり座
出身地: 東京
性別:男
血液型: B型
身長 180cm
体重 67kg
ジャンル 俳優
デビュー: 1988年
デビュー作品 純ちゃんの応援歌 (NHKテレビ)
趣味: 映画鑑賞
特技 ジャズドラム スキューバダイビング 水泳
代表作品: HOTEL (TBSテレビ) 赤川一平役(1990)
君が人生の時 (TBSテレビ) 都築進一役(1997)
こちら本池上署シリーズ (TBSテレビ) 椎名啓介役(2002)
武蔵 MUSASHI (NHKテレビ) 柳生兵庫助役(2003)

ジャンル別作品 CM
ヤマダ電機 メガネスーパー
テレビ
忠臣蔵 白虎隊 地方紙を買う女 テレサ・テン物語 忠臣蔵〜瑤泉院の陰謀 人生はフルコース
映画
マリと子犬の物語 釣りバカ日誌18
舞台
イブラヒムおじさんとコーランの花たち

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高嶋政伸と美元(ミヲン)結婚します会見録

美元ー2.jpg美元のプロフィール


美元
フリガナ ミヲン
生年月日: 1979年6月29日
星座:蟹座 
出身地:東京
性別:女
血液型:
身長:173 cm
体重: 44 kg
スリーサイズ: 85 - 60 - 89 cm
ジャンル:モデル,女優
靴のサイズ: 25.5 cm
デビュー:2000年準ミス・ユニバースジャパンに選出された後,モデル活動を開始しパリ、ロサンゼルスにて活躍する。
その後その後女優にの転身
趣味:
特技:
代表作品:映画 M、東京ソーダ水 大韓航空機爆破事件から20年 金賢姫を捕らえた男たち ?封印された3日間?(フジテレビ)ジョシデカ!-女子刑事-

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高嶋政伸と美元の結婚します会見録

美元.jpg記者会見の模様


会見の模様

俳優高嶋政伸(41)と女優美元(ミヲン=28)が16日、東京・帝国ホテルでそろって会見し、結婚を発表した。出会いは、昨年12月放送のフジテレビ系「金賢姫を捕らえた男たち〜封印された3日間」での共演だった。

高嶋は10月の収録現場で、美元が金賢姫の肉声テープを何度も聴きながら役作りしている姿を見て、「胸キュンになりました」とひと目ぼれしたという。

高嶋は3月2日に交際を申し込み8日には電話でプロポーズ。たった6日という短時間で結婚を決意した理由を「美元を逃すと一生幸せは訪れない気がして」と明かした。

美元の方はというと高嶋のことを大先輩の尊敬できる俳優としてせしてはいてもそれ以上の恋愛対象としてみていなかったらしい。

ところが、2月末に富士山麓(さんろく)にある女優の工藤夕貴宅を一緒に訪れた際、近くに眠る美元の母親の墓前に寄り、手を合わせたことで急展開。「この時大きな流れが始まり、家族になる人だと思いました」と美元はいう。
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高嶋政伸と美元の結婚します会見録

高嶋政伸ツーショット.jpg記者会見風景その1


ほとんどおのろけそれも高嶋政伸がとろけてしまいそうな様子がTVの画面からこぼれてきそうなほどでしたが,一寸先が思いやられそうですが、このままず〜っと続いて欲しいと願わずにいられません。

高嶋:去年土曜プレミアムという枠で「金賢姫を捕らえた男たち〜封印された3日間」(フジテレビ)で共演した。美元(ミヲン)が大韓航空機爆破の実行犯役で、役者として競演させていただき、女優として素晴らしい方だと思いました。今年3月2日にお付き合いしないかということで、私の方から申し出をしまして受けてくれたのでそのままの流れで3月8日に1週間足らずでプロポーズという形で結婚することになりました。

美元:お付き合いは短いのですが、プロポーズの言葉に誠意を感じたので一生に一度のことだと思い心が熱くなりました。

−スピード結婚ですが、プロポーズの言葉は具体的に?

高嶋:二人だけの思い出にとっておきたい。

−どういう状況でしたか。

高嶋:あのー、車の中ですね。

美元:え?

高嶋:あ、間違えました。電話でしたね。

(一同爆笑)

−自分の中である程度考えていたのですか。

高嶋:8日の日に、このタイミングを逃すとダメなんじゃないか、美元を逃すとぼくの人生で幸せを逃すような気がして電話してしまったんです。言葉は非常にシンプルです。うちの父が作った曲で「結婚しましょう」という曲があるんですが、それのように非常にシンプルです。

−どんな気持ちでした?

美元:男性と付き合うというのは結婚してもいいと思う人。やっぱりお互い直感があったので、お電話がきた時、プロポーズされるのが分かっていました。

−ええ? いくらなんでも早すぎるでしょう?

美元:(プロポーズの言葉を)携帯で録音できるかなあと思って電話を取ったんですけど。

−結婚を決めたのは何だったのでしょう。

高嶋:ぼくが実行犯を尋問するシーンがあったが、彼女は実際のラジオのニュースで流れた実行犯の声をテープに録って家で毎日聞いていた。彼女が「わたしぃ」と言うシーンを練習している姿を見て、ものすごく感動した。その時に胸キュン!という感じですね。

美元:正直、ドラマの最中は大先輩の高嶋政伸さんとすら考えないようにして、それを察してくださって、優しさを感じました。

高嶋:細かい話をすると、今、盲導犬の話をやらせていただいている。工藤夕貴さんとやらせていただいたが、工藤さんは盲導犬育成に尽力されている方。そういうわけで、富士山のふもとの工藤さんのお宅に、今年2月にうかがったんです。美元が工藤さんのことを尊敬していると言うので、「一緒に行く?」という感じで言った。その途中に美元のお母さんのお墓があって、工藤さんの家の帰りにお参りした。そのときに心の絆が生まれたのだと思います。ぼくも一緒にお母さんのお墓にお参りしたとき、美元とずっとこのままいたいなと思った。

美元:その時はまだお付き合いしてなかったんですけど、大きな流れを感じました。

高嶋:去年土曜プレミアムという枠で「金賢姫を捕らえた男たち〜封印された3日間」(フジテレビ)で共演した。美元(ミヲン)が大韓航空機爆破の実行犯役で、役者として競演させていただき、女優として素晴らしい方だと思いました。今年3月2日にお付き合いしないかということで、私の方から申し出をしまして受けてくれたのでそのままの流れで3月8日に1週間足らずでプロポーズという形で結婚することになりました。

美元:お付き合いは短いのですが、プロポーズの言葉に誠意を感じたので一生に一度のことだと思い心が熱くなりました。

−スピード結婚ですが、プロポーズの言葉は具体的に?

高嶋:二人だけの思い出にとっておきたい。

−どういう状況でしたか。

高嶋:あのー、車の中ですね。

美元:え?

高嶋:あ、間違えました。電話でしたね。

(一同爆笑)

−自分の中である程度考えていたのですか。

高嶋:8日の日に、このタイミングを逃すとダメなんじゃないか、美元を逃すとぼくの人生で幸せを逃すような気がして電話してしまったんです。言葉は非常にシンプルです。うちの父が作った曲で「結婚しましょう」という曲があるんですが、それのように非常にシンプルです。

−どんな気持ちでした?

美元:男性と付き合うというのは結婚してもいいと思う人。やっぱりお互い直感があったので、お電話がきた時、プロポーズされるのが分かっていました。

−ええ? いくらなんでも早すぎるでしょう?

美元:(プロポーズの言葉を)携帯で録音できるかなあと思って電話を取ったんですけど。

−結婚を決めたのは何だったのでしょう。

高嶋:ぼくが実行犯を尋問するシーンがあったが、彼女は実際のラジオのニュースで流れた実行犯の声をテープに録って家で毎日聞いていた。彼女が「わたしぃ」と言うシーンを練習している姿を見て、ものすごく感動した。その時に胸キュン!という感じですね。

美元:正直、ドラマの最中は大先輩の高嶋政伸さんとすら考えないようにして、それを察してくださって、優しさを感じました。

高嶋:細かい話をすると、今、盲導犬の話をやらせていただいている。工藤夕貴さんとやらせていただいたが、工藤さんは盲導犬育成に尽力されている方。そういうわけで、富士山のふもとの工藤さんのお宅に、今年2月にうかがったんです。美元が工藤さんのことを尊敬していると言うので、「一緒に行く?」という感じで言った。その途中に美元のお母さんのお墓があって、工藤さんの家の帰りにお参りした。そのときに心の絆が生まれたのだと思います。ぼくも一緒にお母さんのお墓にお参りしたとき、美元とずっとこのままいたいなと思った。

美元:その時はまだお付き合いしてなかったんですけど、大きな流れを感じました



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高嶋政伸と美元結婚します会見録

高嶋政伸ツーショットー2.jpg記者会見風景その2



指輪を見せていただけないでしょうか。

美元:はい。政伸さんが中国に仕事で行かれたときにお土産に買ってきてくださったのです。

高嶋:雲南省にお茶のルーツを調べる仕事で行った時に美元に買って帰りたいなと思って、竜の指輪を買ってあげた。そしたらずっとはめてくれてた。

−渡されたときどんな気持ちでした?

美元:正直、指輪をもらえるくらいなんだなと思って。父にもお土産をくださったんです。その時フルセットでいろんなお土産をもらえたんです。お茶器とか。最後の最後にこの指輪をもらえたんです。私、初めて人に言われたんですけど「美元は竜みたいだね」って。

高嶋:美元は香港に暮らしたりパリに暮らしたり、自分自身で売り込みながらモデルの仕事をしたりいろいろ頑張ってきた。竜は玉を持っているんですけど、中国では自分は竜の生まれ変わりだと信じられている。地球規模で仕事をしていきたいという美元のイメージと重なったんです。これからも地球規模で仕事をしてもらいたいなあと思う。竜の置物から竜の指輪から、いっぱい買ってきちゃったんですけど。

−美元さんは高嶋さんをどんな動物に思われますか。

美元:私も竜のような方だなあと。でも正直、最初は、馬かなあ犬かなあと思った。

(一同爆笑)

高嶋:よく言われるんですよ。

美元:最近は竜にしか見えないです。

−ご両親の反応はいかがでした。

高嶋:話したときは本当に喜んでくれて。うちの母親なんか「これで安心して死ねるわあ」っていうふうに言ってくれまして。たまたま両親に美元を連れてあいさつに行った時、突然行ったので両親以外誰もいなくて、話を始めたらたまたま15分後に兄貴が来て、家族4人揃った。兄貴もすごく喜んでくれて、「高嶋家もどんどんインターナショナルになっていく」って言って興奮して、3回くらいそのあと電話をくれました。

−美元さんはどんな印象でした。

美元:そもそも政伸さんへの信頼もそうなんですけど、周りのお友達の方にも本当にすばらしい方だって言われてて、よりいっそう信頼できる、一緒にいたいと思えて、その極め付けがご家族だと。私の母は10歳のときに亡くなっていて、小さいころから結婚することはだんな様ができることと、もうひとつお母さんができること、どんな人がお母様になるんだろうと楽しみに思っていた。寿美(花代)さんがお母様ということでよりいっそう幸せだなあと思いました。

−プロポーズされたときの気持ちは。

美元:本当に感謝したのと同時に、不思議な感覚なんですけど、今までは自分の先祖に守られている感覚だったんですけど、将来生まれてくる子どもが自分の父親と母親として私たちを選んでくれたのかなあと思いました。「やっぱやーめた」と言われないようにきちんとした女性になりたいなと思います。

−電話の話に戻りますが、プロポーズの言葉は録音してあるんですか。

美元:それがしなかったんです。でもそれでよかったなあと思ってます。

−もう一回してというお願いは?

美元:お電話だったので、次に会ったときにもう一度言っていただきました。

−入籍はまだ?

高嶋:8月31日に帝国ホテルで結婚式をやらせていただくんですが、その前後に入籍と考えています。

−プロポーズしてOKをもらったときの気持ちは。

高嶋:ドラマや映画でそういうシーンはけっこうやってきたんですが、こんなに緊張するものだと初めて知りましたね。おそらくOKしてくれるものだとは思っていたんですけれど、ものすごい心臓バクバクでこんなに緊張するものだと初めて知りました。「いいですよ」という言葉をいただいてほっとしました。

−新婚旅行のご予定は。

高嶋:まだ決まっていないんですが……

美元:え!?

高嶋:あ、香港です

(一同爆笑)

高嶋:香港香港、そのとおりです。

−高嶋さんは41歳ということで女性に興味がなかったのかと…。

高嶋:そういうことではないんですが、結婚までいくという縁がなかった。美元と出会いまして、結婚って決まるときは決まるんだなと思いました。

−美元さんの魅力は。

美元のすばらしいところは何事にも真剣に向かっていくこと。それからぼくの親とか友人とか本当に大切にしてくれる。まあぼくには本当にもったいない子です。

−美元さんは、高嶋さんの魅力は。

美元:答えにくいんですが、自分の分身ではないかと思ったり。共通の価値観とか、大切にする物事がすごく似ている。想像の世界から出てきたような、想像を超えるぐらい知識も考え方も尊敬できる。女性が結婚する時って何かをセーブしないといけないような印象があると思うんですね。仕事とか友人との時間だったり。でも政伸さんとだったら全部が拡大していくような感じだったので、一刻も早く一緒になりたいと思った。

−12月に共演して以来、どんな風に思っていた?

美元:高嶋さんは素敵だったけれど、私のことは女性とは見てもらえないんじゃないかと。

−そのころはまだ意識していなかった?

高嶋:ぼくは一番最初に会った時に、かわいいなと。

−高嶋さんはお父様のご病気の時にずっと支えてらっしゃいましたが、結婚はご病気の回復ぶりなどを考えたのですか?

高嶋:いえ全然。女性として本格的に意識して、付き合わないかと言った時、この子とどうしても結婚したいと思ってた。でもうちの両親も安心してくれるんじゃないかなとは思った。










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高嶋政伸と美元結婚します会見録

記者会見風景その3


−二人はなんというふうに呼び合っているんですか。
高嶋:ぼくは「美元」と言ってます。

美元:人前では「政伸さん」って呼ぶように心がけています。二人のときは…。

高嶋:まあ「あーちゃん」と。ぼくの昔からの愛称なんです。両親も兄貴も昔からの友達も「あーちゃん」とか「あー坊」とか「あー太郎」とか。ぼくが生まれたとき赤ちゃんで、兄貴も当時赤ちゃんだったので、兄貴は口が回らなくて「赤ちゃん」て言えなくて「あーちゃん」「あーちゃん」って。それが、美元のおばあちゃんが韓国の大邱(テグ)というところにいらして、すばらしい方で美元もすごく尊敬していた。そのおばあちゃんの愛称も「あーちゃん」だと。すごい不思議な縁を感じて、この間一緒に「あーちゃん」のお墓参りに行きまして。

美元:「あーちゃんのお墓参りにいつか一緒に行きたいね」と言っていて、だったらお墓参りに行く前にと、プロポーズを考えてくださった。

高嶋:美元に「あーちゃん」て呼ばれるたびに幸せを感じるんですよね。

−呼んでくださいと言ったのですか。

高嶋:はい。呼んでくださいと言いました。

美元:最初付き合っていたときも「高嶋さん」と呼んでいたのです。でも心の中で「あーちゃん」って呼べたらなと思っていました。

−どんなデートをしましたか。

高嶋:最初は映画を見に行ったんです。「バイオハザード3」でした。ぼくホラー映画が好きだったんで。でもゾンビ映画ですからね。女性を誘ったのは間違いだったかなと思ったのですが、楽しんでくれました。

美元:ホラー映画は見たことがなかったので、1、2を予習しました。

高嶋:順序は食事してから映画に行きました。そのあとお茶飲んだり話したり、芝居に対する思いを話したり。

−2人で行きたい場所はありますか。

高嶋:久しぶりに普通に映画を見にいきたいですね。あと時間ができたら、ぼくは旅に行くのが好きなんですが、美元もそうなので、どっか外国に旅行に行きたいですね。

−きょうの服装はピンクでおそろいになさっています。

高嶋:美元が全部考えてくれた。

美元:私は小さいころから背が高くて、可愛らしいものは似合わないと思い込んでダークな色を着ていたんですけど、ピンクは高嶋さんの影響です。

−13歳差ということですが、年齢差はいかがでしょうか。

美元:一方では13歳と思えないくらい、もっともっと尊敬できるという部分があって、一方でピュアなところがそのまま残っているんです。

−美元さんはお料理が上手だということですが、何かを召し上がったことは。

高嶋:カップケーキを。5種類ぐらい、チョコとか抹茶とか。

美元:バレンタインの時に作って。

高嶋:恵比寿の改札口のところでもらいました。彼女を改札口まで送っていって改札口のところで「これどうぞ」と。

美元:その少し前に、カップケーキがはやっているという話をしたのです。でもバレンタインだったので、のちのちチョコレートではないということを深く考えられたということを知りました。

高嶋:あれはおいしかったですねー。

−お兄さんに続いてお嫁さんがハーフですが、高嶋家のおきてですか。

高嶋:それはないですけど、外国を旅行していろんな文化とか興味がある。美元もそう。兄もそう。うちの両親もそうですね、いまだに1カ月に一度は外国に行ってるので。うちはみんな好きなのかもしれませんね。

−どんな家庭を作りたいですか。

高嶋:夫婦仲良く。うちの両親は本当に仲良くって、夫婦でケンカするなんてこと子どものころは考えたこともなかったくらい。まずぼくら夫婦が仲良くて、子どもには幸せになってもらいたいけど、人の痛みとか分かる子にもなってもらいたい。厳しくするときは厳しく。一言で言えば、温かい家庭を作りたいなと。

美元:政伸さんにとって帰りたいと思える家がつくれればいいなと思います。今はどちらかといえば政伸さんがお料理してくれる機会が多いので、チェンジして私が作りたいなと。びっくりするくらい何を作られてもお上手なので、お弁当を持たせてくれたり。

(一同爆笑)

−お弁当はどんなメニューだったんですか。

美元:サンドイッチだったり卵焼きだったり。

高嶋:卵サンドとか。釜揚げそうめんとか作りますよ。

−いまおめでたは。

高嶋:ないですね。美元は2人ぐらいほしいと言ってます。ぼくもそのくらいいいなと思ってます。あとは自然な流れに。

−お仕事は続けられるのですね。

美元:はい。それを応援してくださるんです。

−今はまだ一緒には暮らしていない。

高嶋:はい、結婚式をさせていただいてから。2年前にここのシェフを演じさせていただいたときに、こちらのホテルの伝統と格式と温かみを感じまして。結婚し、そのあと9月に私の住んでいる家に迎えようという段取りです。


この会見を見ていると,政伸氏もう美元さんにキッチリ仕切られてますね。
初めから,すれ違い夫婦になる事はわかっているのだから,すれ違いで溝が深くなってしまって云々という離婚会見しないで欲しいけど,政伸氏の愛はそんなこと杞憂に過ぎないと思わせるほど広く,深いように読み取れましたが・・・

posted by Okayakiotoko at 22:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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